北信越美景巡礼の旅(2日目 長野県~富山県 立山黒部アルペンルート)

5月5日(水) 立山・黒部アルペンルート(前編)

さぁて、今日はいよいよアルペンルートへ入りますよ♪

「立山黒部アルペンルート」とは…
富山県立山町と長野県大町市を結ぶ、観光ルート。
中部山岳国立公園を横断するように位置し、黒部ダムや立山登山の拠点、室堂平などを抱える。マイカーは乗り入れ禁止で、ケーブルカーやロープウェイ、またココでしか見ることのできない「トロリーバス」を乗り継いで標高差約2000mを抜ける。→立山黒部アルペンルート
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実は、今回「立山黒部アルペンルート」を選んだのは、
去年岐阜県白川郷でお会いした方から

「今年は『みくりが池温泉』でスタッフやってるから遊びにおいでよ」

と連絡があったからです。
前々から行きたいとは思っていたのですがアルペンルート内の交通費が非常に高く、
なかなか踏ん切りがつきませんでした。
今回は期間限定の『雪の大谷』も合わせて室堂までを往復♪

それでは陽も昇ってきたので、今日も行動開始で~っす!!p(^^)q

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●扇沢駅
「アルペンルート」の長野側の起点ですね。ここから「トロリーバス」で黒部ダムへ。
始発は7:30。次第に気分が昂ぶってきます♪


b0180907_1545215.jpg●心構え
胸に刻み、いざ!


b0180907_156327.jpg●アルペンルート
ざっ。と、大まかにアルペンルートを紹介します。…山を二つ抜け、室堂まで行きましょう。・・・お、往復8800円デスカ・・・(--;


b0180907_1592910.jpg●トロリーバス
トロリーバス。聞きなれない名前ですが、「電車の様に上空に張られた架線から終電し、走るバス」です。
日本広しと言えど見られるのはココだけ。法的には「電車」に区分され、正式には、「無軌条電車」と言うそうな。


山スキーのメッカである立山ですが、みなさんどうやって持ち込んでるのかと思いきや…
スキーの格好でバスに乗り込むお客さんもチラホラ(@_@;…アリなんだ。

b0180907_20317.jpg●出発
扇沢ターミナルを後にし、約10分のトロリーバスの旅。専用道は両端がループ状になっていて、トンネル中心で上下線がすれ違えるようになっています。


b0180907_204972.jpg●黒部ダム駅
あっ。と言う間に黒部ダム。専用軌道なせいか、随分トバします(@_@;。でも完全電気自動車(しかもバッテリー残量を気にしなくていい)なので、後ろめたいことは何一つ無く、アクセルを踏み込めます(笑)


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●黒部ダム
黒部ダム駅を出ると、ダムの方に向かわずすぐ右手、220段の階段を登るとダムを一望出来る展望台!!ツアーなどでは寄らずに真っ直ぐダムを通過することも多いそうで、こんな大パノラマを拝めるのにもったいないことです。
ちなみに、中島美幸が「地上の星」を歌った黒部川第四発電所(通称クロヨン)は、ダムの下流約10キロのところにあります。


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●記念
せっかくですから、次のケーブルカーを一本やり過ごし、他の観光客の波の合間を縫ってゆっくり観光♪
ここでは売店のお兄さんがワタシ手持ちのカメラで記念写真を撮ってくれました。いろいろと見所やなんや話しながら、
「昨日まではお客さんと話してる余裕なんて全然なかったですよ。この柵も右から左までビッシリ張り付いて、写真なんて隙間から肩越しに、、な状況で」
と。連休最終日はダテじゃない!!


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●堰堤(えんてい)
上から見下ろした堰堤。高さ186mは文句なし日本イチ!!
実際、堰堤上から覗き込むと引きずり込まれそうな感覚さえ覚えます。
見応えの放水は、6月から秋にかけて毎日行われるそうで、
5月はまだ水量が少なく放水できないようです。。。残念。


b0180907_22444388.jpg●記念2
さて、展望台からの光景をしっかり堪能したら、堰堤に降りましょうか。あれ、また記念撮影が。。。
「上でうちのスタッフと話してましたよね?」って。こちらも昨日までと違って余裕があるようです(笑)


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●鏡面湖
ダム湖は深い萌葱色で、静かに水を湛えています。赤牛岳は純白の衣を纏い、残雪の山々は悠々とその姿を水面に映す。
これから梅雨を迎えると、雪解けと梅雨水が大量に流れ込み、一気に水かさが増します。写真でもピーク時の水面位置が明らかにわかりますね。


b0180907_22485289.jpg●大観峰へ
堰堤を渡ると、黒部ケーブルカー「黒部湖」駅です。
次は大観峰(だいかんぼう)へ向けてケーブルカーに揺られますよ♪


b0180907_22491668.jpg●商売人!?
混雑を避けるために改札は出発10分前とかに行われます。並んでる間、駅員さんがアルペンルートの説明やら「限定品」おみやげの販売やら。。。「限定」という言葉に弱いのは日本人の性??ワタシだけ???
商売上手です。


b0180907_22493225.jpg●手形
ここで、チケットを紹介しましょう~。改札は全てバーコード読み取り式で、多くの観光客様にもスムーズに対応出来ます!受け取った「11番」はこの次のロープウェイの乗車整理券のようです。


b0180907_2250462.jpg●かぶりつきっ!!
トロリからの乗り継ぎを一本遅らせたおかげでポールポジションゲットですっ(´ー`)=3
雪害対策のためとは言え、全線地下を通るケーブルカーも珍しい。
高低差373mを一息で駆け上がる(というより引っ張り上げられる)。


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●逢瀬
真ん中で相方とすれ違い…


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●黒部平
あっとゆーまに黒部平着!!
それにしてもケーブルカーって上と下で随分顔が違う…。


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おつかれさま。


~ひとやすみ~(*o*)y-゜

b0180907_2373717.jpg●いざ立山
ケーブルカーを降り、次に目指すは大観峰です。山の中腹にぽっかり空いたロープウェイステーション。
こうしてみると・・・途中に一本の支柱も無いところが驚きです!!


b0180907_238511.jpg●立山ロープウェイ
乗客を満載して立山に向かいます。


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●大観峰
目もくらむような高さの綱渡り。
大観峰に到着して振り返ると、これまで通ってきた路が一望!
あれだけ大きかった黒部ダムも、ジオラマのワンシーン。


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●アルプス
雄大な景色も、写真にしてしまうと小さく収まってしまいその魅力の半分も伝え切れません・・・。


b0180907_2392621.jpg●もう一息!!
室堂まで、さらに立山貫光トロリーバスで10分。


b0180907_2394815.jpg●破砕帯
心霊写真ではありませんヨ。黒部ダム工事の難所、破砕帯です。断層で岩盤が細かく砕け、地下水や雪解け水がとめどなく噴出す地帯を、当時の英知と技術の粋を集めて貫通させました。距離にして数十m。工期約半年!!


b0180907_240137.jpg●立山直下
立山のちょうど真下ですれ違い。トロリーバスは同じダイヤで4台が同時に走っています。


b0180907_2401191.jpg●そして室堂
ようやく室堂に到着!!「立山黒部貫光」とは、ここまで乗ってきたトロリーバス、ケーブルカー、ロープウェイを管理営業する会社。「貫光」は「貫=時間」「光=宇宙空間」、また「立山を貫く」という意味も込めた造語だそう。確かにここまでくると、日常の生活空間や時間軸では量りきれないなにか大きなモノの中に身をおいているような感覚を覚えます。


b0180907_2402826.jpg観光客もさることながら、登山者もめっぽう多く、山の状況、天気、山小屋やテント設営地の情報を細かく掲示されています。先日も一人滑落して亡くなられていますので…。


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●大雪パノラマ
室堂駅を出ると一面の雪景色!!今日は快晴で、雪が本当に眩しいです。

「サングラス忘れずに」

何度聞かされたでしょうか。。。納得です。リアルな話、裸眼では目を開けていられません。

ちなみに、この路の先が、「雪の大谷」。この時期の観光の目玉ですね。ま、あわてず。あとでゆっくり歩きましょう。

b0180907_241369.jpg●再会
去年岐阜県は白川郷でお会いしたTママさん。ちょっとすれ違いはあったものの、無事再会です♪
今日は朝・晩のシフトということで、お昼は界隈を案内してくれました。


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●室堂平
周辺地図です。室堂ターミナル~室堂山荘、みくりが池(当然雪の下)~エンマ台~雷鳥沢の途中まで歩きましょう。散策路はあるはずですがこの雪です。目印のポールを頼りに一面の白の上を♪


b0180907_242830.jpg●ハイクアップ国見岳
ターミナル正面に見えていたのが国見岳。バックカントリースキーヤー、ボーダーが登ってます登ってます。もぅスキー板を持ってこなかったことをこんなに後悔したことはないっ!!


b0180907_2423028.jpg●浄土燦々
国見の左に浄土山。真夏を思わせる太陽が燦々と降り注ぐ。・・・暑い(-.-;


b0180907_2424921.jpg●雄山と浄土山
右側が浄土山。鞍部の「一の越」を挟み、左側が立山連峰主峰、雄山。ここに来るまで知らなかったのですが、「立山」という山は無いのです。びっくり。ここからさらにぐるりと大汝、富士の折立、真砂、別山、剣御前を総称して、「立山連峰」というそうです。



・・・おや、あちらに見える人だかりはなんでしょう??

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●雷鳥
なんと!雷鳥。来て早々出会えるなんて強運です。Tママ曰く、「晴天の日はあまり見ない」と言ってた矢先。天候といい、雷鳥といい、本当に運がいい!?


b0180907_2245955.jpg●グラビアアイドル
天然記念物として保護される雷鳥は、人を警戒するでもなく取り巻くカメラマンに満遍なく愛想を振りまいています。ちなみに・・・


b0180907_21435567.jpg撮影現場はこんな感じで(^^;


b0180907_21441371.jpg●純白ドレス
にわかに、群集からどよめきが。なんと一羽だと思っていた雷鳥、”つがい”でいました。ハイマツの間から顔を出した雌鳥。外の騒がしさが気になったのでしょうか・・・。


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つがいの雷鳥は目の前をテクテクと歩き、別のハイマツに食料を求めに。後で聞くと、今シーズンこの場所に縄張りを張っている雷鳥をちょくちょく目撃されていたようです。ただ、こんなに晴れた日に、しかもつがいで。本っっ当に運がいいのです!!


このあたりでなんとなくワタシのココロの中に疑問が沸いてきます・・・。

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    「こんな環境を目の当たりにして、果たして日帰りしていいのか!?」

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●人生
そして「みくりが池温泉」へ向かう。
山を見上げれば、人々がそれぞれの「生きた証」を遺しながら、人生とでも言うべき目標に向かって一歩一歩。


b0180907_21461255.jpgみくりが池温泉
到着~。日本一高所の温泉!!


b0180907_21462321.jpg●雲の上の温泉!
温泉の窓からは、運がよければ雲海に沈む夕陽が見られるとのことです。時刻はちょうどお昼。とりあえずは汗を流しましょう!!


b0180907_21464454.jpg●お昼ごはん
夕勤まで休憩のTママとお昼ごはん。「蜃気楼御前」をいただきます。「ゲンゲの唐揚げ」と「ホタルイカの沖漬け」が乗っています。山とは言え、本場富山。これがまたウマイのなんのって!!


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●サカナ
山で飲むビールがこんなにウマイとは!!白えびの唐揚げも添えて、改めて、一年ぶりの再会とお互いの労をねぎらい。


「乾杯☆」



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●雪の大谷ウォーク
さて、おなかも落ち着いたら5月いっぱいの限定イベント、「雪の大谷ウォーク」へ向かいます。連休最終日の午後ともなると、ツアー観光客も引け、ゆっくりと歩いて見れるでしょう♪


b0180907_21534526.jpg●記念写真♪
宿では同じく朝夕勤のトシさんと合流。朝勤を終えたあと、別山ハイクアップし滑ってきたとのことです。。。う、うらやましい(> <)!


b0180907_21581615.jpg●ユキソウ
冬季、雪が降り始めてからの雪が堆積していくと、雪質の違いによって地層のような模様が出来、「雪のカレンダー」として残ります。茶色の部分は黄砂が降った日ですね。今日も黄砂が舞っています・・・。


b0180907_21582991.jpg●三台分
長さではなく、「高さ」です。最深部ではなんと15M!!除雪はGPSを使って道路の部分を上からブルドーザーで削っていくのだそう。。。想像を絶する除雪作業ですね。


b0180907_21514399.jpg●剣を背に
雪の大谷終点。
距離にして500Mくらいでしょうか。ここまで来ると、剣岳がその姿を露わにします。剣をバックに記念撮影♪


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b0180907_21594822.jpg●帰路
みくりが池への帰り道、荷物運びの雪上車とすれ違います。こうして週に二回、下界から必要物資を上げては雪上車で運びます。ご苦労様です。


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●その存在はあまりに大きく
改めて、立山連峰を見上ると、その雄大さに圧倒されます。日々のストレス悩みをゆっくりと溶かすように、優しく包み込んでくれるかのようです。


b0180907_2204599.jpg●みくりが池全景
別山~剣岳をバックに、みくりが池温泉全景です。少し張り出している部分がお風呂です♪


b0180907_221082.jpg●テラス照らす
夕方も15時を回ると、まわりに居る方達はみな宿泊者です。ワタシも宿泊手続きをして(ちゃっかり笑)テラスでくつろぎましょう。


先ほど「雪の大谷」でお会いした方達も。お仲間もたくさんいらっしゃって、それぞれの目的を楽しんでおられました。こうして一日の終わり、行きずりの人が集まって酒を酌み交わす。なんて素敵なんでしょう!!
お互いのことを話したり、情報交換をしたり。夕飯までの時間、陽の傾きを友にゆる~い時間を過ごします。


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●山の表情
午後の斜光線に、大日連峰も尾根を境にクッキリと明暗が別れます。雪山のは低い光線状態の方が雪肌の表情がよく現れてキレイですね♪


・・・と、その時、、、「ゲーーー、ゲーーーーー」・・・・・

雷鳥の鳴き声!!テラスの下を見ると一羽の雄雷鳥が。なんと今日二度目。先ほどの方達も待望の雷鳥を見られて感動されていました。

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●横顔
雷鳥の横顔。宿の前を横切ってちょうど雄山の方に向かっていきます。凛々しい横顔が印象的でしたので画像をトリミングしてみました♪


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●立山を想う
立山連峰主峰、雄山をバックに。山懐に抱かれた雷鳥の沢。その瞳に何を想い、佇むのでしょうか。


今日二度目のラッキーを堪能したら一旦宿に入りましょう。
単独客が多く、部屋は相部屋が基本です。たいていの方が、「登山」「写真」「スキー」のどれかが目的のようですね。やはりここでもポツリポツリとお互いのことを話したり、情報交換をしたり。隣のベッドの方から、

「十日町の棚田の桜がちょうど満開」
「美人林も残雪ありますよ」

との情報をいただきます。最終日の予定に再考の余地アリ!?

一休みしたら、雲行きが怪しいですがエンマ台へ夕陽を撮りに。

b0180907_21233717.jpg●輝河
みくりが池のすぐ下、地獄谷に流れる雪解けの河。薄明かりの空を映してキラキラ輝きます。
さしずめ地獄谷を流れる三途の河といったところ?漆黒の岩肌に雪と硫黄の噴煙も白く映えます。


b0180907_21234924.jpg●大日に帰る陽
夕陽は大日の影に落ちる直前の一瞬、顔を見せてくれました。

「また、明日ね。」

明日も太陽が顔を見せてくれるそうです♪


b0180907_2124373.jpg●晩御飯
晩御飯は宿泊者全員一緒に食べます。連休最終日ということで、そんなにたくさんの方がいらっしゃるわけでもないので、先ほどテラスでお話した方、相部屋の方、自然と話すようになります。


そしてこの飯がまたウマイ(泣)。これだけの局地で8000円そこそこの宿泊費(相部屋)でこれだけの御膳がいただけるのです。素晴らしすぎます(T^T)。
ホテル立山の宿泊費を考えると・・・。


snow line
夕食後は8時から宿内の「喫茶みくり」にてバックカントリースキーガイド「スノーライン」の本田大輔さんによる、「雪山での危険を避ける判断と行動」の講義(無料!!)がありました。
雪山を滑る、登るにあたり、雪崩の起きやすい場所、歩く(滑る)べきライン、などなど、初めて知る山での危険のいろいろなことを教わりました。
今回、スキーを持ってこなかったのがあまりに悔しいので来年こそは山スキーデビューしようとココロに誓うのでした。


●星の観察会
そして9時からは有志による「星の観察会」!
実は昼間テラスで飲んでたときに、たまたま星の先生がいらっしゃって、まぁその場のイキオイで「じゃぁ、夜は星の観察会を」・・・と半ば強引?に開催していただくことに(^^;
断りきらない先生もステキです(笑)
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残念ながらうっすら雲がかかり、全体的にスカッと晴れることは無かったのですが、尻尾の長~~~い箒星も見られ、また「春の大曲線」「夏の大三角」や季節の星座も堪能することが出来ました。


b0180907_21243554.jpg●夜更け
宿に帰ってからまた飲みます(*^^*)
相変わらず旅先で飲む酒はうまい!!Tママのおかげで宿の人達ともいろんな話が出来て本当に楽しかったのです!!


とりあえずみんな一言目が、

「息子さんですか?」

(笑)

確かにそんな歳関係ですが。



明日晴れたら一の越まで歩こうかな。
楽しい時間は盛りだくさんでもあっとゆーまでした。
最後にもう一度お風呂につかって(3回目)。

今日はお休み。 また明日 ミ☆

三日目 立山黒部アルペンルート(後編)
by junp_ok | 2010-05-05 22:42 | Trackback | Comments(1)
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Commented at 2015-08-03 14:37 x
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